×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

〜情報発信局〜

自動車保険を安く!


自動車保険には大きく分けて2つの種類があります。
1つは「自賠責保険」という保険で、別名「強制保険」とも言われています。その名の通り自動車でも原付でもエンジンを搭載して公道を走る物には絶対に入らなくてはならない保険です。
「自賠責保険」は未加入だと交通違反の罰則対象になり、違反点数6点が加点されるのでこれ1回つかまるだけで即免許停止になります。

じゃァこの保険に入っているからそれでいいのかというと、この「自賠責保険」は他の人にしか保障がきかなくて、自分自身の怪我や破損した品物・車には保障はきかないのです。
しかも保証金額も低いので、もし事故を起こしたときに「自賠責保険」だけでは保障がまかないきれないのが現実です。

そこで必要になってくるのが「任意保険」と言われる自動車保険で、TVやラジオでコマーシャルをやっているのは全てこの「任意保険」なのです。

この自動車保険もここ数年で色々と変わってきて、その中でも「リスク細分型」というのが定着しつつあります。
今までの自動車保険は「年齢」・「事故歴の有無(保険使用の有無)」・「保障内容」だけで保険金額が決まっていましたが、この「リスク細分型」は、
「年齢」・「事故歴の有無(保険使用の有無)」・「保障内容」は当然のこと、
「車の使用頻度」 買い物だけに使用するのか通勤・仕事などにも使うのか
「年間走行距離」 上記とかぶるが年間の走行距離が多いか少ないか
「安全装置」 ABSやエアバッグの有無
「在住都道府県」 自動車を登録している都市の事故率の割合
「免許証の色」 ゴールド免許かグリーン免許かブルー免許か
「車の種類」 スポーツカーかファミリーカーか
などの条件によって保険金額が変わり、当然リスクの少ない人ほど安くなるシステムになっています。

おそらく多い人で年間の掛金が4〜5万円は安くなると思います。
しかし、TVのコマーシャルだけでは詳しいことがわからないし、1社1社資料請求するのも面倒くさい・・・。
しかし、ここで紹介する「保険一括見積もりサービス」では10社前後の保険会社の保障内容を簡単に比較することができるのです。今から新しく自動車保険に入る人はもちろん、今入っている保険がもうすぐ切れそうな人も、今までの流れで、継続で前年度と同条件で入らずに「現在契約中の保険証券」・「車検証」・「免許証」を用意して比較してください、きっと保険料は安くなります。
Google

保険スクエアbang!
最大15社の保険会社から見積もりが取れます